キャンパス紹介
プラトン図書館
1984年9月15日、第7回寮生会食懇談会の折、創立者が図書館に来館され、その時に「プラトン図書館」と命名されました。蔵書数は約3万4千冊です。
CALL教室
一人ひとりにコンピューターが一台割り当てられ、リスニングやリーディングに力を入れた英語の授業が展開されています。
世紀グラウンド
1983年4月27日、創立者が中学校新校舎の建設現場を視察された折に命名されました。テニスコート3面とバスケットコート1面の広さがあり、体育の授業や部活動、昼休みの遊び場など、様々なことに利用されています。いつも生徒たちの笑い声であふれています。
栄光食堂
1983年4月27日、創立者が中学校新校舎の建設現場を視察された折に命名されました。中学生の給食や集会の場などに利用されています。
自由の道
1981年10月30日、ご来校された創立者が命名されました。現在は中学生の通学路となっていて、この道に沿って「未来王」「友情の碑」「一滴の池」そして向かいには「世紀グラウンド」があります。
獅子の像「未来王」
正門を入ってすぐ右にあります。第9回栄光祭(1976年7月)で創立者のご提案を受けて設置されました。この台座の表面には、創立者の文字で、
『地走る者乃 王たり 獅子王乃ごとし 空飛ぶ者乃 王たり 鷲乃ごとし』
とあり、さらに裏面には、
『創立10周年記念行事を祝して我が子らに贈る』
とあります。
『地走る者乃 王たり 獅子王乃ごとし 空飛ぶ者乃 王たり 鷲乃ごとし』
とあり、さらに裏面には、
『創立10周年記念行事を祝して我が子らに贈る』
とあります。
友情の碑
「自由の道」沿いにあり学園生の友情の証となっています。
碑の表面には「友情之碑」、裏面には
『月は美しく見ている 悩みながらも 真剣に語り合う 友の中にこそ 生命の花は 永遠に 咲き薫るであろう』
との創立者の詩の一節があります。
碑の表面には「友情之碑」、裏面には
『月は美しく見ている 悩みながらも 真剣に語り合う 友の中にこそ 生命の花は 永遠に 咲き薫るであろう』
との創立者の詩の一節があります。
友情時計
武蔵野の大地に元気よく立つ、創中生のシンボルです。
一滴の池
1983年、中学校の校舎が建設された際に完成しました。
「一滴一滴が集まってやがて大河になるように、一人の人間が大きく成長していくんだ」と、創立者が命名されました。
「一滴一滴が集まってやがて大河になるように、一人の人間が大きく成長していくんだ」と、創立者が命名されました。
池田体育館
創価学園創立20周年を記念して建設されたもので、第18回卒業式(1988年3月16日)の折りに創立者がご出席されて落成式が行われました。この体育館は、多目的に使用できるように、ボタン1つで起き上がり収納できる舞台や、暖房の赤外線ヒーター、800脚の椅子が収納できる倉庫などがあります。また、2階部分にある通路(ギャラリー)は、生徒たちが雨の日などにランニングできるように造られています。屋上のプールは25メートルの6コースで、明るい太陽のもとで水泳に打ち込めるようになっています。




